Interactive CONTENTS & PRODUCTION SYSTEM

インタラクティブコンテンツ&システム制作

 
 
 
 
 
 
 
 
 

これまでのノウハウを活かした主催イベントも開催中

株式会社デザイニウムでは「楽しい」「使いやすい」をコンセプトにサイネージやインスタレーションなど様々な体験型コンテンツを開発してきましたが、それらのノウハウを活かして「子ども達が遊びながら学べる」コンセプトにしたイベントを開催しました。全てのオリジナル作品ですので是非ご覧ください。
お問い合わせはこちらまで!

 

参考企画と概算費用の紹介

店頭のサイネージやイベントなどでインタラクティブなコンテンツをお探しの場合に最適です。もちろんこれらの企画以外の対応も可能です。

事例1:Bubble World

台湾新北市で開催の2019新北市児童芸術祭に大型ボールプールのデジタルアトラクション「Bubble World」を展示しました。
6台のセンサーで壁に当たるボールと体験者の位置を検出し、6台のプロジェクターでリアルタイムに変化するコンテンツとなっています。

2019年11月11日二子玉川ガレリア広場にて開催された国土交通省主催の無電柱化キャンペーンイベントにて、Bubble Worldをカスタマイズしたボール当てゲームを展示。
電柱にボールを当てて、電柱がない世界を目指すゲームです。

 

事例2:Running Game ~走って走って走りまくれ〜

その場走りを検出して、足の動きに応じて画面上のキャラクタが走る、体感型Running Gameです。
2020に向けて、リオデジャネイロをスタートし、世界中の都市を走り抜けてゴールのTOKYOを目指して走るなか、途中で
障害物があったり、スピードアップするアイテムがあったりと、大人から子供まで楽しめるゲームになっています。
足にはNintendo SwitchのJoyConを装着します。必要なのはPCとモニター(orプロジェクター)とJoyConのみでオペレーションもシンプルです。

 

事例3:CEATEC2019 日立ブースのインタラクティブプロジェクション演出

CEATEC 2019 日立ブースの「RETAIL」ゾーンにて展示された顧客体験型無人店舗において、買い物の楽しさを演出するためのインタラクティブプロジェクションを担当しました。
日立LGの3D LiDARから取得した買い物客の位置情報と商品棚情報を元に、足元に「リコメンドされた商品」と「手に取った商品」をプロジェクションし、新しい買い物体験を演出しています。

コンテンツの紹介はこちら
 

事例4:遊んで学んで

 

事例5:ちきゅうまもり隊 @ Kandu

あこがれの職業に変身できる体験型テーマパークであるKanduにて、三菱ケミカルホールディング社が提供している「ちきゅうまもり隊」の体験型コンテンツを開発しました。温暖化が進行する地球を守るために、何が必要なのか、楽しく体を動かしながら、大気中の二酸化炭素を減らしたり二酸化炭素を活用するゲームとなります。デザイニウムでは、企画・デザイン・CG制作・システム制作までワンストップで対応しました。

2台のKinectから最大4人の骨格情報を取得し、メインのPCにてコンテンツに活用

体験者はiPadで属性選択し写真撮影するとキャラクタが生成、その後はオペレーターがシーン制御にiPadを活用します

体験の最後に自分のキャラクタと獲得得点がプリントアウトされ持ち帰れます

 

事例6:シャポー市川のインタラクティブコンテンツ

JR市川駅直結のシャポー市川のキッズスペース「あそぶば」向けに子供達が楽しく遊べる体験型インタラクティブコンテンツを開発しました。子供達の動きに合わせて風船が膨らみ、その風船が割れるとだんだんと絵が現れていくコンテンツです。季節に応じて現れる絵が変わっていく仕掛けもあります。

 

事例7:イオンモール津南のインタラクティブコンテンツ

大型ショッピングセンターであるイオンモール津南に設置された横幅10mのLEDビジョン用にインタラクティブコンテンツを開発しました。設置環境の制限もありWebカメラだけを活用して、人物の動作検出を行い、コンテンツに活用しております。また好評につき、国内2店舗海外1店舗にも導入されております。

 

事例8:xRクロスプラットフォームシェアリングシステム

現実世界とバーチャル世界をシームレスに繋ぐことを可能にしたクロスプラットフォームのシャアリングシステムを開発。現実世界では、HoloLensやMagicLeapOne、ARKitなどで位置共有をしながら音声情報も共有できる仕組みになっており、バーチャル空間においてもHTC ViveやOculus Go、WIndowsMRなどで同様の仕組みを提供しています。更には、それぞれの世界において全てのデータを共有することで、現実世界の共有空間に遠隔地からバーチャルで参加が可能となります。

 

事例9:しまじろうプレイパーク「タッチゲーム」

しまじろうと一緒に「できた!」「わかった!」を思い切り体験できる、遊び・学び空間であるしまじろうプレイパークに遊んで学んでの「タッチで遊ぼう」をカスタマイズした「タッチしてポン!どれが食べたい?ゲーム」をコンテンツ提供しました。

しまじろうプレイパーク
 

事例10:会津デジタルアート展 遊んで学んで

2018年3月に開催された会津デジタルアート展にて展示した子ども向け体験型コンテンツです。
自分の顔が入ったキャラクタをMicro:bitを活用したコントローラで動かし、雲をどんどん白くしていくインタラクティブな作品となっています。
また、開催中に「デジタルコンテンツの裏側を見てみよう」というテーマにしたMicro:bitのワークショップも行ない、この作品に使われている技術を子ども達にも学んでもらいました。

 

事例11:会津デジタルアート展 VRでまちづくり

2018年3月に開催された会津デジタルアート展にて展示した子ども向け体験型コンテンツです。
年齢制限のあるVRコンテンツに子ども達も参加できるようにしようというのがきっかけで始まったVRコンテンツ、子ども達にはViveTrackerが装着されたタブレット端末を持って頂き、ヘッドマウントディスプレイを被った大人と共同で街を作っていくというコンテンツになっています。

 

事例12:Webカメラを使ったインタラクティブ事例

特殊なセンサーなどを使わずにWebカメラのみでインタラクティブな体験を提供できる仕組みを開発しました。

 

事例13:IHI i-muse ~IHI HISTORY MUSEUM

株式会社 IHI(豊洲IHIビル)のi-museリニューアルに伴い、デジタルサイネージのコンテンツ実装を担当。
約3Mのモノリスが12本あり、全てタッチパネルで動作しております。

 

事例14:Docomo VR System

複数のVRデバイス(HTC Vive4台とDayDream)間の空間共有機能があり、そのシステムをAndroid TabletでコントロールできるVRシステムを開発しました。
デザイニウムではこのシステムにHoloLensやGoogle TangoなどMRデバイスを実装する機能も追加し、VRとMRをシームレスにいききできる環境を作り上げています。

 

事例15:ダイアモンドターン

大井競馬場内にあるレストラン「ダイアモンドターン」にて来店者を楽しませるインタラクティブサイネージシステムの開発を担当。
エレベーターから下りてきた来店者を検知して複数の映像を見せるインタラクティブサイネージや、レストラン入り口付近に設置された来店者の動きに合わせて楽しめるインスタレーションの2点を開発致しました。

 

事例16:Popping Flash

一眼レフカメラ24台を同時制御し、その瞬間を切り取るシステム「Poppoing Flash」のシステム開発を担当。
一眼レフカメラを制御するハードウェア、撮影した写真や映像をメインマシンに送るネットワーク構築、24枚の写真や映像を
リアルタイムに編集するシステム、オペレーターが簡単に使えるシステムを開発致しました。

 

事例17:立川防災館 - 静電インクを活用した展示システム

立川防災館に設置された子ども向け家具の安全配置学習コンテンツを開発しました。指示に従って家具の模型をタッチパネルに置いて体験します。模型の判別には静電インクを用いています。

 

事例18:高野山アートプロジェクト

世界遺産である高野山の参拝者向けのアートパフォーマンスのインスタレーションを開発致しました。
パフォーマーの動きに合わせて複数のモードがシームレスに発動し、不思議な世界が演出されるインスタレーションになっています。

 

事例19:立川防災館 - 消化体験ゲーム

立川防災館に設置された子ども向け消火体験シミュレーションゲームの開発を担当。
消火銃にはレーザーポインターが仕込まれており、そのポインターが画面に当たった座標をカメラで検知、それをゲームに活かす、インタラクティブなゲームとなっています。プロトタイプでのPoC検証を重ねて、3人までプレイできるシステムとなっております。

 

事例20:KOAの風センサー

株式会社KOAが展開されている風センサーを使ったブランドWindgraphyのコンテンツ開発を担当。
風センサーから取得したデータをUnityで扱える仕組みから実装を担当し、2ヶ月という短期間にて7種のコンテンツを開発。風を使ったインタラクティブなコンテンツという新しい形を、様々なPoCを作りながら、何が楽しいかを考え、実装致しました。

 

事例21:ドコモショップ

仙台にあるドコモショップのキッズスペースに設置されたインタラクティブサイネージのコンテンツ開発を担当。子ども達の動きに合わせて楽しめる3つのインタラクティブコンテンツがあり、それらを細かくスケジュール管理できるシステムになっています。

 

事例22:イオンモール筑紫野

イオンモール筑紫野のキッズスペースに設置されたインタラクティブサイネージのコンテンツ開発を担当。
子供達の動きに合わせて楽しめる3つのインタラクティブコンテンツがあり、それらを細かくスケジュール管理できるシステムになっています。

 

事例23:LIFE!変身ゲーム

NHKスタジオパークの企画展「LIFE!人生に捧げるコント展」に展示されるインタラクティブコンテンツを制作しました。
LIFE!のキャラクタに変身し、上から落ちてくるアイテムをタッチしていき、得点を競うゲームです。

 

事例24:キッザニア東京

2014年12月12日〜12月26日まで、キッザニア東京にて実施されたクリスマスイベント用のインタラクティブコンテンツを制作しました。上から落ちてくるプレゼントを触ると、触った部位によって、帽子や手袋、靴などに変わってどんどん着飾っていけるモードと、インタラクティブなクロマキー処理を活用した写真撮影モードが搭載されています。

 

事例25:PLEN

2足歩行ロボットPLENをインタラクティブな脳波センサーで操作しました。

今回は3Dプリンターで制作されたオリジナルモビリティにPLENが乗り込み、PLENが車をドライブさせることに成功。デザイニウムではインタラクティブな脳波のセンサープログラミングを担当しました。

 

事例26:ビーミングライフストア by BEAMS

自社オリジナルや輸入の衣服•雑貨などを扱うビームスが展開するブランドストア「ビーミング ライフストア」の入り口付近に備え付けられた55インチの大型ディスプレイにインタラクティブコンテンツを導入しました。ディスプレイの前を通った人の頭の上に、ビーミングライフストアのモチーフでもあるアメコミ風のイメージマークを付け、注意を喚起します。
その後、ディスプレイの前に立つと、撮影モードに切り替わり、ポーズに合わせて色々なマークが付き、まるで自分が違う世界にいるものと錯覚します。撮影後にはQRコードが表示されるので、スマフォでそれを読み取ると、撮影した写真の専用ページにアクセスでき、そこでは写真に色々なエフェクトを加えることが出来ます。

導入店舗
 
東京都
ビーミングライフストア コピス吉祥寺店
 
東京都
ビーミングライフストア アーバンドック ららぽーと豊洲店
 
千葉圏
ビーミングライフストア ららぽーとTOKYO-BAY店
 
神奈川県
ビーミングライフストア ららぽーと横浜店
 
神奈川県
ビーミングライフストア ラゾーナ川崎プラザ店
 
神奈川県
ビーミングライフストア 横浜ポルタ店
 
神奈川県
ビーミングライフストア たまプラーザテラス店
 
大阪府
ビーミングライフストア 天王寺ミオ店
 
 

事例27:異常気象体感ウォール

コンテンツ概要

2015年3月1日にリニューアルオープンする本所防災館の川の手コーナーにて「異常気象体感ウォール」として展示されるインタラクティブコンテンツを制作しました。

雲を触ることで様々な異常気象の映像を見ることができ、それに関連したクイズを楽しみながら答えることができるコンテンツになっています。

事業主 東京消防庁
発注元 ㈱SPフォーラム

 

事例28:くものきょうしつ

武蔵小杉東急スクエア5Fにある「まなべるくうかん くものきょうしつ」に設置されたインタラクティブなインスタレーションを制作しました。
天井から床面に対してプロジェクターとインタラクティブコンテンツを投影しているこのコンテンツは、無数の雲の下に武蔵小杉駅前を上空から撮影した映像が隠れており、ユーザがエリア内に入ると、ユーザの廻り半径50cmの雲が消えて、映像が見える仕掛けです。

まなべるくうかん くものきょうしつ
 

事例29:プチバトージャパン

プチバトージャパン様のポップアップストアの演出で制作したインタラクティブなサイネージコンテンツ。2つの広告をモチーフに、人が通ると船が動きだし、立ち止まると色々なポーズで写真が撮れるコンテンツになっています。

 

事例30:名古屋マリオットアソシアホテル

2012年11月23日〜12月25日まで、名古屋マリオットアソシアホテルのメインロビーにて展示されたディスプレイ上のウサギがお客様と同じ動作をして一緒にダンスができるインタラクティブコンテンツを制作しました。

ディスプレイには透過型液晶ディスプレイが採用されており、クリスマスに彩られたオブジェクト共に展示することでクリスマスの華やかさが演出されています。
Cooperated with 岡谷鋼機株式会社,ピーディーシー株式会社

 

インスタレーション事例

事例1:“腕”時計 by KINECT

“腕”時計 by KINECTは、2012年10月30日~11月5日まで開催された"TOKYO DESIGNERS WEEK2012"に出展した作品です。
"期間中にみんなで時計を作ろう"をコンセプトに企画しました。KINECTにより自分の腕に反応する時計の針を操作して、指定された針に重ねるとシャッターが下りる仕掛けになっています。取得した各ユーザの時間のポーズはサーバにアップされ、それをウェブサイトの時計に表示させます。
期間中、多くの方にご協力頂き、有り難うございました。今後、アプリケーションなどで完成した時計を展開していきます。

 

事例2:TRANSHOME

TRANSHOME(トランスホーム)は、2012年6月21日~24日にせんだいメディアテークで開催された"SAU+展"内、ChimeTVブースにて出展した作品です。
"自分のために設計された、オリジナルの家づくり"をコンセプトに、KINECTで取得したユーザのシルエットを"オリジナルの家"に変換します。変換した"ユーザのオリジナル家"は、flickrに登録され、スペシャルサイト上に表示されていきます。 会場では、iPadアプリケーションにてQRコードを表示し、画像を持ちかえったり、twitterやfacebook上で友人にシェアできるようにしました。

 

事例3:うるしずく

うるしずくは、2012年10月6日~11月23日に開催された"会津•漆の芸術祭2012"に出展した作品です。
ユーザの輪郭と共に器のシルエットが映し出され、腕を伸縮することにより器を上下左右に伸縮でき、その器で画面の上から垂れてくるカラフルな漆のしずくを受け止め、着色&立体化し、完成したしっきには白米•魚•みそ汁•蕎麦などが盛りつけられます。
子供に大変人気のあった作品ですので、またデザインや機能をバージョンアップして、違う作品としてどこかに設置したいと思います。

 
制作期間 : 1ヶ月
 
制作期間 : 1ヶ月
 
制作期間 : 1ヶ月
 

ラボ活動について

デザイニウムではラボ活動として様々なデバイスを用いた開発も行っています。

日立LG TOFセンサー x Magic Leap One

TOFセンサーにてユーザの位置を測位、その情報を元にMagic Leap Oneでビジュアライズ化

 

God view of XR’s position tracking

xR空間にてユーザの位置のビジュアライズ化の一例

 

Position Tracking with ARCore

ARCore端末を搭載したラジコンの位置情報をHoloLensにて可視化

 

Position Tracking with Real Sense T265

T265を搭載したラジコンの位置情報をHoloLensにて可視化

 

cross platform between HoloLens and Magic Leap One

Magic Leap OneとHoloLens間でラジコンの位置情報を共有したバトルゲームデモ

 

EXOS DK1を活用した
VRモグラ叩きゲーム

触覚デバイスであるEXOS DK1を使ってVRゲームの開発デモ

 

Hitachi LG 3DLidar Sample App1

日立LGの3DLidarセンサーを活用したサンプルアプリケーション

 

Hitachi LG 3DLidar Sample App2

日立LGの3DLidarセンサーを活用した壁面タッチ用サンプルアプリ

 

Demo App using Magic Leap

Magic Leap Oneを検証したでもアプリ

 

現実世界をMRでコントロール

ARCoreを活用して現実世界のLEDをバーチャルにコントロール

 

Mirage SoloとViveのシェアリング

弊社シェアリングシステムを利用してMirage SoroとViveを同期させた

 

3dRudderを使ってVRコンテンツ

足で操作する3DRuderを活用してVRコンテンツのデモを作成

 

HoloLens view of Vive's activity

HTC Vive内のVR空間をHoloLensでミニチュアとしてリアルタイム監視できる仕組みを実現

 

PETS VR using EXOS Gripper

EXOS Gripperを活用して、HTC ViveにてバーチャルなPETSを楽しめる試み

 

Interactive Wall for a party

12/8に開催した東京オフィス開設パーティに設置したKinect連動のWelcome Wall

 

VR Window

VR HMDを被れない方もVRを楽めるように通常モニターでVR空間に入り込める試み

 

Gripper

EXOS Gripperの性能を試したR&D。掴むという動作を様々な形で再現した試み

 

スクリーンからゾンビ(HoloLens)

HoloLensと通常モニターを連携させ、スクリーンからゾンビが出てくるように見えるR&D

 

複数デバイスでのポジション同期

複数のMixed Realityデバイスにて同一空間のポジション同期が出来る仕組みを実現

 

スマホから豚さん(HoloLens&GoogleTango)

HoloLensとTangoのポジションを同期しHoloLensで見るとTangoから豚が出現するように

 

HoloLensで実空間の測量

HoloLensのSpatial Mappingの性能調査としてメジャーアプリを実装。かなりの精度を実現

 

Vive Tracker Camera

段ボールで作ったカメラにVive Trackerを付け、Vive空間内でカメラと動作するようにした試み

 

HoloLensとTangoの連携

HoloLensとTango間にてモデルデータをリアルタイム同期を行い、双方で描いた絵を表示

 

Hologram PETS

バーチャルなPETSをHoloLensにて実空間に出現させ、プレイできるように実装

 

DMX対応ライトをKinect制御

DMX対応デバイスをKinectで制御するために機能実装したデモ。ジェスチャーにより光を制御

 

3Dモデル同期

Kinectを活用して、3Dモデル同期の精度を上げ且つ簡単にできるアセットを開発。

 

グラスの中の花火

スマホを活用したミニチュアインスタレーション。水中に花火が打ち上がります。

 

Project PETS

2015年に開発スタートしたプログラミング学習ロボット。2017年にKickstarter成功し一般販売開始

 

フットデバイス

FabCross掲載用に足に装着するデバイスを開発、キャラクタが連動して走るデモ。MFT2015出展

 

鶴賀城Projection Mapping

自作デバイスを使って会津若松市にある鶴賀城のプロジェクションマッピングをコントロール。

 

ことば魔法 シリトリア

Intel RealSenseの音声認識機能を作って「しりとりxRPG」のデモを開発

 

RealSense HandDraw

Intel RealSenseを使って絵を描く試み。その後Real Senseを活用して様々な開発を行なった

 

Moff Band Demo

9軸センサーの入ったMoff Bandにて絵を描く試み。Moff Bandを活用して様々な開発を行なった

 

3DPad + L3D

3DPadというArduino互換の3Dセンサーの性能調査のため、LED CUBEを制御したデモ

 

PLEN x MYO

筋電位センサーであるMYOにてロボット(PLEN)を制御したデモ

 

Mindwave x Arduino

脳波センサーであるMIndWaveとArduinoを連動させクリスマスツリーのLEDを制御したデモ

 

PLEN x 脳波センサーx SparkOS(L3D)

脳波センサーにてロボット(PLEN)を制御しつつ、SparkOSであるLED CUBEを制御したデモ

 

節電位センサー

筋電位センサーの性能調査のため、LED CUBEを制御したデモ

 

Merry X'mas by New Kinect

Kinect V2の性能調査のため、6人のスケルトントラッキングを活用した2014年クリスマスのデモ

 

Leap Motion : ピアノアプリ

Leap Motionの機能調査のためバーチャルピアノを再現したデモ

 

Samuration

Maker Fiare2014に出展したKinect, 脳波デバイス, Arduinoを組み合わせたインスタレーション

 

さくらさく

性能調査したSAKURAデモを拡張し、あるイベント用に開発したコンテンツ

 

声の指揮者

Kinectにて音のテンポやボリュームを制御するために機能実装したデモ

 

遊本デモ

Kinect v1のクロマキー機能を使った絵本の中に入り込めるコンテンツ開発を行なった

 

元 気 玉

Kinect SDKが出る前にKinectの性能調査をした際の試み

 

プロジェクションマッピング

OpenFrameworksにてビジュアルのプロジェクションとKinect360を制御した試み

 

KINECT SAKURA

Kinect SDKが出る前にKinectの性能調査をした際の試み

 

つみきタワー

つみきの位置をデプスカメラでセンシングし、プロジェクションマッピングをした試み

 
 
技術情報
Myoの多数接続
 
技術情報
Myo + PLEN
 
技術情報
筋電位センサーテスト
 
技術情報
C#でBluetoothのシリアル信号を送る
 
技術情報
Mindwave + Spark + L3D=?
 
技術情報
Kinect for Windows v2 Developer Preview
 
技術情報
Kinectを複数台繋いでKinect Fusion
 
技術情報
Kinectで切るモーションを判定する
 
技術情報
Kinectインタラクションライブラリの導入/変更方法
 
技術情報
Kinect ハックまとめ(Processing, openframeworks)
 
技術情報
OpenKinect+Processing+Mac
 
技術情報
OpenNI+ofxopenni+Mac
 
技術情報
ofxOpenNIでのRGB値取得方法
 
技術情報
仕事で実際に使用したofxOpenNI Tips
 
技術情報
KinectとC#でFace Trackerを動かす
 

個人活動

by Mao

 

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2017 Uniwater Taiwan Lenten Festival
 

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SCHRÖDINGER'S BLACK BOX
 

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Superpower
 

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Uniwater X’mas installation Crystal Forest
 

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Encounter Drone
 

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Interactive Projection Theatre
 

by Matt

 

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VR Camera
 

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Daydream Positional Tracking
 

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The VR Window
 

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VR Destruction with the Exos Gripper
 

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Windows Mixed Reality and HTC Vive
 

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Hololens Desktop VR Monitor
 

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Syncing avatars across 4 collocated HTC Vives
 

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Hololens Desktop Zombie
 

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PSMove & Hololens
 

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Positional Sync across Google Tango, PSMove, and Hololens
 

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Windgraphy
 

by Mizutani

 

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VR ONSEN
 

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スマホリウム
 

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ツミキスカイタワー
 

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Merry X’mas
 

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BLOCK SERIES
 

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PAPER KISS
 

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coma -universe-
 

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fireworks in my glass
 

by Hasegawa

 

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Tee Shirts of GlamorousGrammar
 

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レーザーカッターとMDFのみ
(金属球も不使用)でベアリングホイール
 

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ARキャラ 赤井ベ子さん
 

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カードオブザデッド デザイン・イラスト
 

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PETS
 

よくあるご質問について

お受けしたインタラクティブ開発に関するご質問をまとめました。
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開発に関するお問い合わせ

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